総括班

 総括班:海洋混合学の創設:物質循環・気候・生態系をつなぐ統合的理解の推進

  

1.出版物
・査読有論文


・査読無論文

 

・その他の出版物

  1. 安田一郎(2015)月が海や気候に与える影響 現代化学 2015年1月号 36-37.

  2. 安田一郎 (2015) 新学術領域研究「海洋混合学の創設:物質循環・気候・生態系の維持と長周期変動の解明」,JOSニュースレター, 5(3), 2-3.

  3. 原田尚美・西岡純(2015) OMIXニュースレター、No.1, 2015.11月, 4pp

  4. 原田尚美・西岡純(2015) OMIXニュースレター、No.2, 2016.2月, 2p


2. 共同研究の実施状況


3.国際研究集会・学会・シンポジウムの開催実施状況

  1. ESSAS 2016 Annual Meeting in Yokohama,March 7-9,OMIX-A03-5共催国際シンポジウム,Japan.
  2. OMIX国際シンポジウム2016

  3. OMIX国際シンポジウム2019


4. 国内研究集会・学会・シンポジウムの開催実施状況

  1. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班・A02-4、白鳳丸航海主席打ち合わせ会議(安田・松野・石坂)、名古屋大学水循環センター、3名

  2. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」A02-3班・A01-1班・総括班、ロシア船航海・北極航海打ち合わせ会議、2015年7月15-16日、北海道大学低温科学研究所、10名

  3. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班、HP関係者打ち合わせ会議、2015年7月27日、東京大学大気海洋研(千葉県柏市)、5名

  4. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班、第1回総括班会議、2015年7月29日、東京大学大気海洋研(千葉県柏市)、20名

  5. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班・A01-1・A02-4、中村啓彦「沖縄トラフ周辺の中深層循環・乱流混合・湧昇過程の観測研究」セミナーおよび研究打ち合わせ、2015年8月12日、東京大学大気海洋研(千葉県柏市)、20名

  6. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班、第1回全体会議(キックオフ会議)、2015年9月5-6日、文部科学省共済・箱根静雲荘(神奈川県箱根)、50名

  7. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班、第2回総括班会議、2015年9月6日、文部科学省共済・箱根静雲荘(神奈川県箱根)、15名

  8. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」A03-6・総括班、A03-6班キックオフ会議、2015年9月12日、東京大学大気海洋研(千葉県柏市)、8名

  9. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班・作業部会WG1打ち合わせ会議(安田・吉川)、2015年10月9日、京都大学理学部(京都府)、2名

  10. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班・作業部会WG3打ち合わせ会議(安田・建部・伊藤)、2015年10月28日、東京大学大気海洋研(千葉県柏市)、3名

  11. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班・作業部会WG2打ち合わせ会議(安田・小畑・西岡)、2015年11月7日、白鳳丸KH-15-4航海・次席研究員質、3名

  12. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」A02-3班・A01-1班・総括班、北大低温研共同利用・ロシア船ワークショップ、2015年12月10-12日、北海道大学低温科学研究所、30名

  13. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班、第2回全体会議、2016年3月10-11日、東京大学・大気海洋研究所(千葉県柏市)、59名

  14. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班、第2回全体会議・作業部会ワークショップ、2016年3月11-12日、東京大学・大気海洋研究所(千葉県柏市)、59名

  15. 新学術領域「新海洋混合学OMIX」総括班、第3回総括班会議、2016年3月12日、東京大学・大気海洋研究所(千葉県柏市)、15名

  16. CLIVAR/JAMSTEC International Workshop on the Kuroshio/Kuroshio Extension. Jan. 12-13, 2016, Yokohama, Japan OMIX共催国際シンポジウム

  17. ESSAS 2016 Annual Meeting in Yokohama, Japan – March 7-9  OMIX-A03-5共催国際シンポジウム

 


5.領域に関与したポスドク・RA等・若手研究者


6. 受賞・招待講演・基調講演等の状況

・招待講演

  1. Yasuda.I, Variability and mixing in the Kuroshio and impact on ecosystem and climate, Keynote presentation in CLIVAR/JAMSTEC Kuroshio International Symposium, Jan12, 2016, JAMSTEC-Yokohama,Japan.
  2.  Ichiro Yasuda (2020) Overview of “Ocean Mixing Processes (OMIX):Impact on biogeochemistry, climate and ecosystem  (2015-2020March)”Japan-Korea Ocean Seminar, Jan. 21 2020, SeaGaia, Miyazaki

  3. Ichiro Yasuda (2019) Overview of 4-yr progress of “Ocean Mixing Processes (OMIX):Impact on biogeochemistry, climate and ecosystem  (2015-2019)”IMBeR Open Conference: Future Oceans, June 19, 2019, Brest France

 


7. アウトリーチ活動の状況

  1. 小畑元(A02-3),2015/7/23開催の東京大学・海洋アライアンス第10回東京大学の海研究シンポジウム「新たな手法と視点が海洋学の常識を覆す」(農学部弥生講堂)で講演(153名出席).

  2. サイエンスアゴラ2016ポスター出展,2015年11月14-15日,お台場,9145名.

    http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/booth/da_312/

  3. ESSAS講演会でのA03-6 伊藤進一一般講演「日本周辺の豊かな海で生活するアジ、サバ、マイワシの不思議」,2016年3月9日,http://www.jamstec.go.jp/j/pr/event/essaslecture/


8. メデイア報道状況
9. 国際学会・シンポジウム等での発表
10. 国内学会・シンポジウム等での発表・査読あり雑誌論文

  1. 安田一郎,日本周辺の潮汐混合ホットスポットと18.6年振動 水産海洋学会シンポジウム:潮汐混合が強い海域を利用する海洋生物資源の変動,2016 年 3 月 14 日,東京大学理学部1号館小柴ホール.